2014年02月28日

1/72 COMBAT ARMORS MAX01 DOUGRAM

んぇー久しぶりの更新です
いやぁ、今年に入ってから全くプラモ完成させて無かったもので・・・
てな訳でジムスナイパーK9もサンダーボルトジムもまだ組んでません

んで、仕事も一段落してきたので組んだダグラムでもー
2013年に割りと発売を心待ちにしてたキットです
まぁ結局発売は2014年の1月にずれこんだ訳ですがw
多少の不満点はあれど、パチ組出来るダグラムが発売されたのは嬉しい所
不満点?とりあえず値段が高い所ですが、まぁこれは仕方が無いですねー
ガンプラ基準で値段を考えてはなぁ・・・売れる規模が違いすぎる(’〜’)



1/72 COMBAT ARMORS MAX01 ダグラム(マックスファクトリー)
3800円

DOUGRAM00.JPG

コンバットアーマー ダグラム

デロイアのゲリラグループが極秘裏に開発した、Xネブラの電磁波の影響に史上初の対応を果たしたCBアーマー。
生残性を高めるためジェネレーターを2基搭載、反応速度、走行速度も従来型に比べ破格なものであり、跳躍能力も15〜20mに達するとされている。
連邦軍実戦評価では、ダグラムのキルレシオはソルティックH8ラウンドフェイサーの5〜6機分に相当するという。
対リニアガン装甲を備え、防御力も強い。
また整備性や分解・組み立ての容易さはラウンドフェイサー以上で、総合的に実戦向き、あるいはゲリラ戦向きの機体と言える。
全身水中に浸かることのできる防水シールドも完備。
T-10B/C用のハンググライダーで滑空飛行も可能。
武器を使わぬ徒手空拳での格闘も巧みで、殴る、蹴るといった打撃技のほか、柔道の「一本背負い」「内股」を使ったこともある。
欠点は双発である分エネルギー消費が大きく、従来のCBアーマーに比べて連続稼働時間が短い事と、他の二脚型CBアーマーと同様に接地圧が高いため、砂地など軟弱地盤での歩行安定性に問題がある。
後のムック本の後付け設定によると、Xネブラに対応するためにコンピューターで制御していた部分を手動で行うようにしており、ラウンドフェイサーよりも高度な操縦技術が必要になったとされている。
ただ、操縦が若干難しく乗り手を選ぶ、という点については劇中にハックルがクリンに説明する台詞がある。
設計図は紙媒体でのみ存在しており、開発工場が連邦軍に襲撃された際機密保持のため急遽焼却処分された。
また、量産が計画されていたが、連邦軍によりボナール市の生産工場が発見され挫折した。
この時、同地で同様に計画されていたダグラムの火力・装甲強化プランも破棄された。
また同じく同地で開発されていたターボザックはJ・ロック隊によって難を逃れた。
デロイア星ゲリラの象徴たる本機であるが、その部品の70%は地球製である。
これに肉付けする『デュアルマガジン』(丸善)連載「ダグラムメカニズムワールド」での後付設定として、開発にはアイアンフット社がリスクを承知で携わり、ダグラムの稼動データを参考にヘイスティが開発された、というものがある。
なお本来の量産機は番組終了後、設定上「DM」(ダム)と名付けられ、大河原邦男がイラストを描き降ろした。
戦後、デロイア政府軍の機体として再開発されたという設定も付加されている。
機体デザインは大河原邦男だが、前腕部に固定されるリニアガンのみ他所でデザインされていた。
ロボットが手に持った銃を構えるのが最も格好の良いポーズの一つと考える大河原は、それについての不満を後に語っている。
機体色はダークブルーとシルバー。

-Wikipedia コンバットアーマーより抜粋-

ふむん、機体色はダークブルーとシルバーなのか・・・
自分のイメージも確かにそうなんだが、当時持ってたデュアルモデルの影響と思ってたなぁ

3800円とガンプラのMG並の値段ですが、サイズはガンプラの1/144程度です



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posted by RGM-79 at 00:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 太陽の牙ダグラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする