2013年04月04日

1/144(No.13) MSZ-006 Z-GUNDAM(1985/08)

何だかブログと無関係な宣伝〜
------------------------ タ ニ オ リ -------------------------
先日2013/4/2に知り合いがTCGとボードゲームの店を開店しました
場所は山口県宇部市の宇部駅周辺で、店の名はホビーショップシャララト
ホビーショップですがプラモとかは無いです('〜')有ればいいのに
扱い商品はボードゲームとトレーディングカードゲーム あと駄菓子が少々
TCGは、今の所マジックザギャザリングとファイナルファンタジーTCGとヴァンガードを販売
店名を決めるときに「闘札遊戯空間ガルガンチュワ」って案を出したが却下されましたw

宣伝終了('〜')

------------------------ ヤ マ オ リ -------------------------

とか何とか言いながら
まーた間が開きましたが、またしても旧キットです
なんだか旧キットをてきとーに組むのが一番心が安らぐ模様('〜')

RGZが出たときに他の1/144Zも組みたくなって購入
つー訳で1/144 Zガンダム その1 旧1/144 Zガンダムです



1/144 MSZ-006 Zガンダム(バンダイ)
500円

144MSZ00600.JPG

Z-GUNDAM
 Zガンダム 攻撃型可変モビルスーツ 型式番号MSZ-006

 ゼータガンダムは、ティターンズの変形モビルアーマーに対抗するため、反地球連邦政府組織エゥーゴが、アナハイムで開発した可変モビルスーツで、ガンダムMk-Uの基本設計と、リック・ディアスから使用されているガンダリウム・ガンマ合金から成る装甲を持っている。
 さらに大きな特徴は、ウェイブライダーと呼ばれる飛行形態に変形できることだ。
 大気圏突入時や作戦状況に応じてモードを選択することができる。
 これはガンダムMk-Uが大気圏突入のときに使用したフライングアーマーが、そのプロトタイプとなった。
 パイロットは発案者でもあるカミーユ=ビダン。
 武装として高出力ビームライフル、ビームサーベル(ビームガンとしても使用可)、附帯装備にメガビームランチャー、グレネードランチャーパックがある。

---組立説明書より抜粋---

当時は変形どころか可動もままならないキットだったのに
今じゃ完全変形して可動も尋常じゃ無く、塗装も不要なキットになってるとか
バンダイの技術力は化け物ですね('〜')



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2013年03月20日

1/60 MS-06 ZAKU(1980/12)


うーん、まためっさ間が空いてしまったですねー
しかもまた再販旧キット('〜')まいっか

そんな訳で、まぁさくっと行きましょうかね?



1/60 MS-06 量産型ザク(バンダイ)
2000円



60MS0600.JPG

1:60 量産型ザク(手足関節部自由に可動)

ジオン軍の量産型モビルスーツは、連邦軍との緒戦から実戦に参加し、その威力は高く評価されている。
旧タイプの作業用ザクをベースに何回ものテストと改良を重ねて完成されたものであるからどんな戦場にも適していた。
比較的古い武器を標準装備してはいるが信頼性は高かった。
ザクマシンガン、ヒートホークなどの正式武器の他に、足用ミサイルランチャーや、マゼラトップの主砲、バズーカを使用できるため便利であった。
ジオン軍が連邦軍と戦争に踏み切ったのも、このザクが開発成功していたからだといわれている。
ただひとつ欠点は、動作を機敏にするために、動力パイプを外に出したために、このパイプを破壊されると動けなくなってしまう。
全高17.5m、重量74.5t、出力5万5千馬力、地上走行速度85km/h。
超硬スチール合金製。

-箱の機体解説より-

なんか変な文章なうえ、色んな武器が使えるのが便利であったで済まされてるし
旧ザクは作業用っぽい説明だし('〜')まぁ今の設定のが後付なんだがー




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2013年02月28日

1/1200 SCV-70 WHITEBASE(1980/12)

さて、そいでは今日は懐かしめの物でもー

つー訳で2012年末辺りに再販された1/1200ホワイトベースでも('〜')
その前の再販時に買えなかったもんだから、勢いで2個も買って・・・
まぁ4年前位から欲しがってたキットだったしなー
その間に購入したEXモデルの1/1700ホワイトベースは積みっぱなしだが('〜')
って何で違うスケールにしたんじゃろね?バンダイさんは
同スケールの新旧キットを並べるのが楽しいのにw



1/1200 地球連邦軍宇宙空母ホワイトベース(バンダイ)
1000円


1200WB00.JPG

ホワイトベース

地球連邦軍所属のペガサス級強襲揚陸艦2番艦である。
ただし、ホワイトベース級とも呼ばれ、宇宙戦艦、全領域型戦艦、宇宙空母、宇宙攻撃空母、モビルスーツ搭載強襲揚陸艦、RXモビルスーツ用強襲揚陸艦、モビルスーツ用揚陸艦などに分類されることもあり、1番艦とされることも多い。

艦体寸法・重量に関しては旧来より諸説が混在しており、全長は【262m・250m】全幅【202.5m・190m・110m】全高【93m・97m】重量【32000t・68000t】と複数の記述が見られた。

地球連邦軍の宇宙艦としては初めてモビルスーツの搭載運用能力を持ち、V作戦のRX計画によって建造されたRX-78 ガンダム、RX-77 ガンキャノン、RX-75 ガンタンクなどコア・ブロック・システム採用機の搭載を前提としている。
そのためコアブロック換装システムなど、専用の設備が存在する。

実体弾を射出する主砲の他に連装メガ粒子砲2基(計4門)などを装備している。主砲、メガ粒子砲のいずれも従前の威力を凌駕している。
52センチという史上最大の口径を持つ主砲の火力は従来の宇宙戦艦などと比べ強力で、弾頭重量2トン、最大射程70km(地上)にも及んだ。
ただし威力が強すぎ反動が大きいため、使用時には他の火砲の使用を制限する必要があった。
一方でそれ以外は射程の短い近接戦闘兵器のみであり、副砲はなく、連装機関砲18基とミサイルランチャー32基となっているため、防衛はモビルスーツ頼りであった。

総監督の富野由悠季によれば、ホワイトベースという存在は、戦争初期の敗退で生産力の激減した状態の連邦軍が単艦多用途を追求するあまり、“火力は戦艦以下、速力は高速艇以下、物資輸送能力は輸送機以下”という中途半端な艦を造ってしまった結果なのだという。

とはいえ、搭載するMSの性能は高く、このMSも搭載火器の役割を果たしていた。
この方式は軍部にとって結果的に満足できるものであったため、後にアーガマ級やラー・カイラム級など、類似した方式をとる艦が建造されている。

また、非常に特徴的な機能として、ミノフスキー・クラフト・システムにより大気圏内を浮上航行可能であるほか、オプション装備なしで大気圏突入・離脱が可能であるが、この機能は後の地球連邦軍の艦にはほとんど引き継がれていない。

そのほかの機能としては、艦全体が主船体、エンジン、艦載機運用区画等にブロック化されており、部分部分を切り離す事が可能である(短期間での搭載機の宇宙戦闘機からMSへの大幅な設計変更や、ア・バオア・クーにおいてメインエンジンが破損した際にエンジンを切り離し、その結果、座礁し航行不能に陥ったものの、致命的な損傷を免れたのはこの機能があったからである。)。
また、両舷にカタパルトを有し、その外観が馬が手足を前後に伸ばした形に似ていたため、ジオン公国軍からは「木馬」(一説によれば「トロイの木馬」)のコードネームで呼ばれていた。

また、本艦は艦橋の広さや(擬似)重力ブロックの充実から、元々艦隊旗艦として設計されたのではないかと指摘されている。
ホワイトベースの第1艦橋は後に建造されたアルビオンの3倍の広さがあることが根拠としてあげられている。

艦籍番号(ハルナンバー)は、『モビルスーツバリエーション』によればSCV-70であり、一般的にはこちらが使われているが、これは宇宙空母あるいは宇宙攻撃空母としての番号である。
講談社発行の書籍『機動戦士ガンダムMSVコレクションファイル 宇宙編』(1999年)によればLMSD-71とされるが、これはモビルスーツ搭載強襲揚陸艦としての番号である。
また、7番艦アルビオンの艦籍番号MSC-07からMSC-02ではないかと推測されることもあるが、これはあくまでも俗説にすぎず、明確に記述された資料はない。

-Wikipedia ホワイトベースより抜粋-


結局どんな艦なのかはっきりしてない訳ですね('〜')ホワイトベースは



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2013年02月15日

1/72 HGAB(No.2) ZWARTH(2000/10)

まーた間が空いてしまいましたが
本日は作りかけで放置してたHGズワァースのパチ組です
放置してた時に一部パーツを紛失しちまってますがー



1/72 HGAB ズワァース(バンダイ)
1500円

HGZWARTH00.JPG


オーラバトラー ズワァース

黒騎士が駆るオーラバトラー。
レプラカーンやライネック、ビアレスなどを参考にアの国が開発した。
火力や運動性の向上はもとより、オーラボンバーやオーラファイターに先んじて圧倒的な高速戦闘を可能とした。
後に量産され、ミュージィ・ポーやアの国の兵士たちにも使用された。

-HGABズワァース組立説明書より抜粋-


発売当初は凄く機体してたキットでした
が、手に取って箱の写真を見て、そっと棚に戻した記憶がw



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2013年01月29日

1/100 MG(No.29) MSN-04 SAZABI(2000/07)

世の中はMGνガンダムver.Kaやらトールギスやらで沸いていると思われますが
うちのブログは今更MGサザビーです('〜')
積みのリストに無かった?はて、何の事やら・・・

発売当時に作ったときは凄くガッカリした記憶がありますが
今作ってみるとどんなもんじゃろね?
ってゆーノリで購入→即パチ組('〜')



1/100 MG MSN-04 サザビー(バンダイ)
8000円

MGMSN0400.JPG


MSN-04 サザビー

新生ネオ・ジオン総帥シャア・アズナブルの専用機として開発された機体。
既存のジオン系MSの全ての技術を投入した集大成的存在。

設計は旧ネオ・ジオン(アクシズを前身とするハマーン・カーン指揮下のネオ・ジオン)の技術者が呼び集められ、彼らを中心として行なわれた。
当初はギラ・ドーガをベースとして開発が進められていたが、ギラ・ドーガのムーバブルフレームはサイコミュ関連の装備を内部に組み込むのにはサイズが不足しており、総帥専用機として開発部から要求されたスペックを満たすことはできなかった。
その後、何度かの試行錯誤を経た結果、より大型の機体を新規に開発することが決定される。
開発の際にはモビルアーマー (MA) 級のサイズを持つ機体も考案されたが、サイコフレームの採用により全高25m級というサイズに落ち着いた。
なお、この際に開発された機体はヤクト・ドーガとして完成し、2機が実戦に投入されている。
一方、新規設計の際に考案されたMA級の機体は開発プロジェクトが別の部署に移管され、後にα・アジールが完成した。

新生ネオ・ジオン軍内では基礎設計は可能であったが、実機の製造・試験のための施設が不十分であったため、開発自体はアナハイム・エレクトロニクス社に委託されることとなり、かつての旧公国軍指揮下にあり、現在も影響が強いグラナダ工場において製造が行われた。

サザビーはMSとしての基本性能を高いレベルでまとめた上でNT専用機としての機能を付加させていくという理念の下開発され、その結果MS単体での基本性能とNT専用機としてのサイコミュ関連の性能が共に高く、双方のバランスが取れた優秀な機体として完成した。
本来搭載に膨大なスペースを必要とするサイコミュ関連装置は、サイコフレームの採用により小型化されている。
従来の重MSのような多数の武装は施されておらず、大型化による内部スペースの余裕を利用して機体性能の総合的な向上が計られている。

コクピットは頭部にあり、緊急時には機体から分離させることができる。
さらにコクピットブロックには小型スラスターも内蔵されており、戦線を早急に離脱することが可能。
また、他のMSと同様にリニアシートを標準採用している。メインカメラにはモノアイが採用されているが、これはリック・ディアスに採用されていたものに改良を加えたものであり、性能も向上した。コクピットを頭部に置いたことによる胴体部の内部スペースの大きな余裕を利用して高出力のジェネレーターとサイコミュのメインユニットを装備している。

ネオ・ジオンの指導者が自ら搭乗する機体であることを鑑み、可能な限り破壊されにくいことが要求されたため、機体の耐久性は非常に高い。
装甲に用いているガンダリウム合金は技術発展により従来型よりも強度が増しているため、機体の耐弾性を低下させることなく装甲厚を削減することが可能となり、軽量化と同時に運動性の向上ももたらしている。
さらに装甲自体に姿勢制御スラスターやプロペラントなど各種機器を内蔵する余裕も生じた。
バックパックのスラスターは機体サイズと比べると小型で3基しか装備されていないが、この3基でリック・ドム1機分に相当する推進力を持ち、肩部にはフレキシブルショルダースラスター、機体全体に多数の姿勢制御用スラスターを装備。
また、オプションとして2基のプロペラント・タンクを装着することで、最大戦闘出力の継続時間を90秒以上延長することが可能。
これにより大型の重MSでありながらも従来機を越える高い機動性・運動性を誇り、稼働時間も通常のMSを大きく上回る。
アクチュエーターを始めとする機体制御システムも高性能なものを採用し、サイコフレームの装備により追従性も高い。
手足の稼動範囲も広く、武装を使わずにマニピュレーターや脚部で直接敵を攻撃することも可能。

ヤクト・ドーガと同型のファンネルを6基装備しているが、ヤクト・ドーガが肩アーマーに直接ファンネルを搭載していたのに対し、本機ではバックパックに設けられたファンネル・コンテナに収納されている。
コンテナにはファンネルのエネルギーおよびプロペラントの補給機能が備わっているため、連続使用が可能となり、ファンネルの運用能力の向上と使用可能時間の延長に貢献している。

機体は往年のシャアの乗機と同様赤を基調とした赤系統で塗装され、フロントアーマーには本名のキャスバル・ダイクン(もしくは通り名としてのシャア・ダイクン)のイニシャルCDをト音記号風にアレンジしたマーキングが入っている。

-Wikipedia サザビー(ガンダムシリーズ)より抜粋-


-武装を使わずにマニピュレーターや脚部で直接敵を攻撃することも可能
可能なだけで強くは無かったですね('〜')νガンダムにフルボッコにされとったし



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2013年01月20日

1/35 W0X Type-01 ALEXANDER

また間が空いてしまいましたがー
今日はコードギアス亡国のアキトからアレクサンダ(アキト機)です

近場で上映してなかったんで映画自体は未見ですが
なんだかインセクトモードが気に入って購入('〜')
デザインも割と好きな部類だったし?
つーか山口県、アニメ映画上映しなさ過ぎじゃぜー



1/35 W0X Type-01 アレクサンダ アキト機(バンダイ)
2200円

35ALEXANDERa00.JPG

アレクサンダ

 wZEROの司令官、レイラ・マルカルが立案した作戦のために開発された特殊作戦機。
 ナイトメアフレームの開発において、神聖ブリタニア帝国や黒の騎士団に比べ、開発技術が大きく遅れるE.U.であったが、突然変異的にハイスペックを持つ機体となった。
 設計を任されたwZEROに所属するアンナ・クレマン大尉は、既存のナイトメアフレームを参考にしつつも、独自の技術を導入し、画期的な機体を作り上げた。
他に例を見ないインセクトモードへの変形。
軽量化された機体と高性能フレームによって生み出される機動力。
これらとパイロットであるアキトの操縦技術が相まって、高機動戦闘を得意とする。

-アレクサンダ組立説明書より抜粋-


wZEROってのは日向アキトさんの所属する特殊部隊の名前ぽいですね
他の人名はさっぱり判らんですが('〜')



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2013年01月06日

1/144 HGUC RX-160S BYARLANT CUSTOM

さて2013年最初のレビュー?は
今更感あふれるHGUCバイアランカスタムです('〜')
てか、正月休みに何個か更新したりプラモ組んだりしようと思ってたんですが
PC買い替えちゃって、データ移動したり設定変えたりで時間無くなってw
まぁ未だにプリンタが認識されていないのですが・・・よーわからん
結局プラモもMG1個パチ組したのみだし?
ふむん、旧キット2個は組む予定じゃったんじゃけどなー('〜')



1/144 HGUC RX-160S バイアランカスタム(バンダイ)
2600円


HGUCRX160S00.JPG


RX-160S バイアラン・カスタム

U.C.0096年。
地球連邦軍とネオ・ジオン残党軍「袖付き」による、「ラプラスの箱」を巡る戦いは激化の一途をたどる。
その熱は、地球に潜伏していたジオンの残党達にまで波及し、戦場はさらなる広がりを見せていく。
-オーストラリア東部、トリントンに位置する連邦軍湾岸基地は大いに揺れていた。
突然襲来したジオンを名乗る残党モビルスーツ達がその大地を激震させ、永らく戦いとは無縁だった連邦兵士達の心胆を震え上がらせたのである。
機種や時代すら統一が図られていないジオンの機体群は、見た目通りにそれぞれがそれぞれの志を抱き、それらが生み出す混沌の暴威は民間人の居住区域まで伸びようとしている。
敵だったという過去-ただそれだけで、もはや縁故もない人々に定められた理不尽な刃に対し、青く澄み渡った高空から、大気を振動させつつ一陣の風が吹いた。
全身に備えられた大容量のスラスターを駆使し、時に暴風を、時に風凪ぐ機動を示す一体の試作モビルスーツは、両腕部のメガ粒子砲から無数のビーム弾を撃ち放つ。
光の雨とも表現出来るそれらのすべては、的確にジオン残党軍のモビルスーツに殺到し、彼らのほとんどが感知する間もなく巨人達は爆散していった。
「馬鹿な!あんな機体はデータに無いぞ!空を飛んで・・・いや、留まっているだと!?」
袖を巻いた《ゼー・ズール》を駆る若いパイロットが空を見上げ、驚き叫んだその先にある風-《バイアラン・カスタム》の姿。
かつてティターンズが開発した《バイアラン》を基に、前を進む連邦の人々によって生まれ変わったモビルスーツは、まさしく疾風のように大空を舞う。
そして未だ過去に囚われ続けるジオン兵の惑いを戦ぎ、消し去るのだ!!


-HGUCバイアラン・カスタム組立説明書より抜粋-

ガンダムU.Cエピソード4の主役モビルスーツ?バイアランカスタムのポエム付き('〜')
とりあえず変形もせずに飛行するMSって、やっぱ有利っすよねー




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2013年01月01日

2012年積みプラ集計結果?

明けましておめでとうございます
更新頻度が低い、こんなブログですが今年もよろしくお願い致します

と、まぁ今回も年内に大掃除に伴う積みプラの集計をした訳ですが
案の定 増えてますね('〜')うん、減る要素が無いもんなw
どーにか2012年中に更新したかったんですが・・・全然無理でしたね
1/1中に更新できるかどうかも怪しい勢いです
っつーか途中で寝てたしなぁ('〜')年越しカラオケの3時半帰宅で疲れたか?
もう年ですじゃのうー
だが、この積みを消化するまでは死ねん('〜')年々増えてるが気にするな!



もう何だか良く判らん数の積みプラ
総額いくらなんじゃろね?


2012OOSOUJI00.JPG

2012年は全然作れてない年でしたねー
スカイリムばっかやってたりRCやらTCGやらに浮気してたりで・・・
せめてパチ組で済むものならサッサと作ってしまうべきか('〜')
訪問者層的には旧キットを全塗装で素組するのがベストなのかもですがー




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2012年12月19日

1/10 RC WILD ONE OFF-ROADER

何だか年末付近は更新が滞りますねー(いつもじゃん
とか言い訳しつつ今日は1/10電動RCレーシングバギー ワイルドワンオフローダーです

再販が決定した時から買おうか悩んでたRCだったんで
ちょいと勢いで購入('〜')勢いで制作・・・してみたら・・・

本当はワイルドワンの前に再販されたアタックバギーに興味津津だった訳ですが
ワイルドワンが再販されちまったのでアタックバギーの事は吹っ飛んじゃいましたねー
アタックバギーがベースのレーシングバギーだし?
当時、友人の持ってたアタックバギーの走りがホーネットに比べて
ワイドトレッドなのも有って凄く安定してて羨ましかった記憶があります
フロントもリアもサスが沈み込んでもキャンバー角が変化しないのが良いですねー
まぁホーネットはリアのローリングリジットが諸悪の根源に違いないんですが('〜')

そんなアタックバギーのレーシングバギーがワイルドワンです
予想通り素晴らしい走行性能でした
最新のRWDバギーと比べると劣るのかも知れませんけどね('〜')



1/10 電動RCレーシングバギー ワイルドワンオフローダー(タミヤ)
18800円


RCwildone00.JPG

RCwildone01.JPG

RCwildone02.JPG

RCwildone03.JPG


ワイド&ローの車体構成と、ブラックを基調とした野性味あふれるカラーリングで1985年に登場、注目を集めた電動ラジオコントロールバギー「ITEM58050」の基本構成はそのままに各部に改良を加えた復刻版です。
全長425mm、全幅225mm、全高140mm、車体重量1135g。
フレームは耐久性のあるABS樹脂製ボックスタイプ。
バッテリーケースは7.2VレーシングパックやLFバッテリーなど現代のパワーソースに対応しています。
トレーリングアームによる4輪独立サスペンションはワイドトレッド仕様。
ショック吸収性に優れたアルミシリンダー製オイルダンパーを装着して荒れた路面でも安定した走行が可能です。
密閉式ギヤケースにデフギヤを内蔵してコーナリングもスムーズ。
ダストブーツを装着したドライブシャフトのジョイントは耐摩耗性に優れたドッグボーンタイプ。
ボディカウルとルーフは軽量でショックに強いポリカーボネート製。

箱横の説明より抜粋

ここの説明だとLFバッテリーに対応って書いてありますが
箱正面の説明には(角形のタミヤLFバッテリーLF3700-6.6Vレーシングパックは使用できません)
と有ります('〜')LFバッテリーも形状が何種類かあるんじゃろか?
バッテリーと言えばニッカドな自分にゃさっぱりですw
ニッケル水素あたりで凄い高性能な気分になってると言うのに・・・



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2012年12月06日

1/1 LBX VAMPIRE CAT

さて、今日は何だか良く判らん物でも・・・

つー訳でダンボール戦記から ヴァンパイアキャットですヽ('〜')ノ
前からプラモ売り場で見かける度に気になってたんですよね・・・
何この変なデザインは?と('〜')
初めて完成させたダンボール戦記のプラモが、これ
アキレスとハンターは買ってたりするのに完成させたのは、これ



1/1 LBX ヴァンパイアキャット(バンダイ)
1000円

LBXVcat00.JPG


ヴァンパイアキャット

古城アスカのLBX。
ナイトフレーム。名前のとおり吸血鬼とネコをイメージしたコミカルな姿をしている。
アスカの弟、古城タケルが製作した一点もののLBXで、その設計思想は市販品とは大きく異なっている。
基本装備は三又の槍「トリプルヘッドスピアー」。

元々はコロコロコミックで募集された読者考案LBX。「触れれば鬼をも殺す!」のセリフも発案者のもの。

-Wikipedia ダンボール戦記より抜粋-

読者応募にしても、これは無いでしょうwwwイカスけど('〜')



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2012年11月22日

1/48 BILLVINE

さいでは今日は315円で買ってきた1/48ビルバインでも?

同じキットを積んでると言うのに、余りの安さについまた買っちまったんで・・・
サクっと組んでしまうか?つー勢いで作成('〜')
当時、小学校の修学旅行中に買ったと言う思い出が有るキット
なんて馬鹿な小学生だったのか・・・



1/48 オーラバトラー ビルバイン(バンダイ)
1000円


48BILLVINE00.JPG


ダンバインを参考にナの国の技術陣が開発した新型の可変式オーラ・バトラー。
可変構造を持つ唯一のオーラ・マシンであり、甲冑を着用した西洋の騎士を思わせる人型形態から、猛禽類を髣髴とさせるシルエットのウィング・キャリバー形態に変形することで高速で戦地までの移動を可能にしている(その固有の特徴から、設計には地上界の技術が導入されている、あるいはショット・ウェポンに比肩しうる地上人が開発に携わっているともいわれている)。
実際にウィング・キャリバーとして背部にオーラ・バトラーを搭載することも可能で、機動力とパワーを兼ね備えた反ドレイク陣営中最高のスペックを誇るオーラ・バトラーである。
ただし、オーラ係数は0.99と低く(ビランビー以降の機種では最低値)、その性能をフルに発揮するには操縦者が強力なオーラ力の持ち主であることが要求されるため、事実上の「聖戦士専用機」であった。
なお、本機にのみ設定されている「適性オーラ力」とは、本機の性能を最大限に引き出すのに適した数値のことであり、「限界オーラ力」を指すものではない。

ショウ・ザマがナの国の女王シーラ・ラパーナより賜り、ダンバインから乗り換えて愛機とした。
機体色は赤/アイスグリーン色。
最終決戦(第47話〜最終話)では、海上戦ということもあり敵の目を眩ます目的で青系統のロービジビリティ(低視認性)の迷彩色に塗り替えられている。
武装としてオーラ・ソード1本、背部に大型のレール式オーラ・キャノン2門、左右の前腕部に連装のワイヤー付ショット・クローを各1基ずつ備える(劇中第31話などでは前腕部からバルカン砲のような火器を発射している描写もあるが、公式の設定には含まれていない)。
また、携行火器として連装オーラ・ショットとオーラ力のエネルギー刃を形成する銃剣を模した新兵器オーラ・ソード・ライフルを装備している。

最終話では黒騎士のガラバと一騎討ちになり、右腕と左脚を失った後、至近距離射撃を受けて上半身そのものが消失。その後、シーラが浄化を行った際に爆発四散した。

-Wikipedia ビルバインより抜粋-

どっちかと言うとダンバインのが好みのデザインですねー
ビルバインはイマイチ世界観に有ってないし('〜')



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2012年11月13日

1/144 HG AGE-1T GUNDAM AGE-1 TITUS

毎度間が空いてすみません
そして今更HGタイタスでまたすみません('〜')

やぁタイタスって最初見たときは、これは無いわーと思ってたんですが
今じゃ、これはこれで格好良いなとか思ってる辺り
人の心変わりは恐ろしいものですねー



1/144 HG AGE-1T ガンダムAGE-1タイタス(バンダイ)
1200円

HGAGE1TITUS00.JPG


AGE-1T ガンダムAGE-1タイタス
バクトのパワーと強固な電磁装甲に対抗すべく開発された近接戦闘形態。
赤基調のカラーリングとがっしりした体型が特徴。
ウェア自体のパワーと装甲強度に加え、各部に内蔵されたビームフィールド発生装置を併用することで、攻防を兼ね備えた圧倒的な戦闘力を発揮する。
両前腕に輪状にビームを発生させる「ビームラリアット」、両肩の「ビームショルダータックル」、両膝の「ビームニーキック」などを繰り出して戦う。
「磁気旋光システム」のリミッターを解除することで、さらに攻撃力を高めることができるが、過負荷で四肢が損傷する危険があるため通常は使用されない。
瞬発性能の高いスラスターにより高い突進力を確保しているが、重量級の機体ゆえに小回りが利かず高速戦闘には対応していない。

-Wikipedia 機動戦士ガンダムAGEの登場兵器より抜粋-

小説だとエネルギーを質量に変換する質量装甲とか言う設定やったが
アニメだと違うんじゃろかね?



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2012年10月30日

1/38 スーパージュニアカー lamborghini SILHOUETTE

たまには古いキットでもー
っつー事で、2012/10/15に倒産してしまった河合商会のキットでも・・・
子供の頃は河合商会の箱庭シリーズとかもたまに作ってましたねー
まぁ一番記憶に残ってるのはスーパージュニアカーシリーズですが('〜')
100円だし接着剤いらないしゼンマイで走行するしドアも開閉するし
何よりスーパーカーがまだ流行ってた頃だったので何台も買ってましたねー
全く塗装もしないで屋外で走らせまくってたので、すぐ壊れてましたがw

そんなキットを大人になった今、作ってみた('〜')
妙にプレミア価格な500円で購入してまでw



1/38 スーパージュニアカー ランボルギーニシルエット(河合商会)
100円

38SILHOUETTE00.JPG

ランボルギーニ・シルエット

シルエット(Silhouette )とは、イタリアのランボルギーニが製造・販売していたスポーツカーである。
正式名称はシルエットP300。

2+2座席のウラッコの販売が開始された1973年ごろに、ウラッコをベースとした2座席スポーツカーの開発企画が立ち上がり、1976年のジュネーブモーターショーで初披露されたのがこのモデルである。

デザインは財政的な理由からオリジナルのボディを作らずウラッコのボディを流用したが、カロッツェリアのベルトーネによって手が加えられ、オリジナルのスポイラーとカウンタックLP400Sのものに近い形状のオーバーフェンダーを新たに追加しウラッコとは違うイメージのデザインを作るのに成功した。
ウラッコの+2座席は取り外され、ルーフはタルガトップとした。

エンジンはウラッコと共用の3.0L水冷V8DOHCエンジンをMRレイアウトで搭載しているが、出力が上げられて260馬力/7800rpmとなっている。最高時速は260km/hで、0-100km/h加速は6.5秒。

1979年まで生産が続けられ、シルエットをさらに改良したジャルパが1981年のジュネーブモーターショーに登場し、生産はそちらに切り替わった。
なお総生産台数は54台で、現存している台数は31台であることが知られている(ランボルギーニ公式サイトより)。

-Wikipedia ランボルギーニ・シルエットより抜粋-

当時あんまし興味無かった車の割に、データとか記憶通りだったな・・・
本に載ってた車の性能とか読みまくってたんじゃろか?
とりあえずカウンタックとロータスヨーロッパとランチアストラトスが好きでした
逆にフェラーリは嫌いでしたねー
日本車はRX-7(SA22C)とフェアレディZ(S30)が好きで、何かプレリュードが嫌いだったなぁ



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2012年10月24日

1/144 HG ovv-f GAFRAN

今日は全角で文字が打てる様なので更新〜
つー訳で全然ブログには出してなかったAGEのキットでも?

放映前はAGEのプラモは買わなくて済むなーと思っていたのですが
割と買い漁ってました('〜')結局
見なくていっかー?と思ってたアニメ本編も結局全話見とるしな・・・



1/144 HG ovv-f ガフラン(バンダイ)
1200円


HGovvfGAFRAN00.JPG


ガフラン

正体不明の謎の敵UE(アンノウン・エネミー)のMS(モビルスーツ)型兵器。
飛行形態に変形可能で、高い機動力を見せる。
攻撃力、防御力ともに地球連邦軍MSジェノアスをはるかに上回り、
ガンダムAGE-1の登場までは無敵を誇っていた。
複数のカラーバリエーションが存在するが、なにを区別するものなのかは不明。

-組立説明書から抜粋-

AGE一世代目はUEは正体不明の敵だったので型式とかもプラモには記載無しです
ガフランは割と好きなMSだったのでMGがぽしゃったのが切ないですね('〜')



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2012年10月12日

1/144 HGUC RGM-79SP GM SNIPERU(WHITE DINGO TEAM CUSTOM)

ちょいとまた間が空きましたがー
最近PCの調子が悪くてブログ書こうとすると半角しか打てなくなったりする時が・・・
とか言い訳してみながらプレミアムバンダイのWD仕様スナイパーUです('〜')
基本は通常版スナイパーUと同じなんでサササーっと紹介してみますか?



1/144 HGUC RGM-79SP ジムスナイパーUホワイトディンゴ隊仕様(バンダイ)
1800円

HGUCRGM79SPwd00.JPG

ジム・スナイパーII
最終決戦時に搭乗する。
ジャブローから最前線へ直送された機体のため、塗装がホワイトディンゴ隊用に変更されていないが、白と青を基調とした独自の配色となっている。
頭部右側に外付けのバルカン砲が増設されている他、ハンドグレネードを携行。
作品内での武装は全てジムと同じ物が使用でき、汎用性の高さが窺える。
また、非常に優れた機体性能を持っており、特に機動性の高さが目立つ。
シールドは大型シールドの下半分を切り取って小型シールドに増加装甲化したような独自デザインの本機専用装備となっている。
小説版では、隊長機がビームライフルを、部下2機が100oマシンガンを装備した。


ホバートラック
戦闘能力はほぼ皆無だが、情報戦に欠かせない装甲車。
音紋センサーなどを装備し、ミノフスキー粒子散布下でも高い索敵能力を持つ。
ホワイトディンゴ隊のホバートラックは「オアシス」と呼称されている。

-Wikipedia 機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で・・・より抜粋-

うちのファング1はファング2とファング3に敵MSの相手をさせといて
自分は安全圏からそのMSをスナイプするチキンな隊長でした('〜')
当然ヴィッシュさんのゲルググも同様の戦い方で落としたと思います
ファング2かファング3のスナイパーUは撃墜されてた気がしますが・・・

ひさしぶりにプレイしてみたいが・・・ドリキャスまだ動くじゃろか?



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2012年09月30日

SABERさん

さて、気分転換に作ったセイバーさんでも('〜')
気分転換に作った割には、今現在 防府ホビーゾーンのコンテストに出してますがw
ちなみに長府ホビーゾーンには、前に作ったHGUCバンシィで参戦中
両方とも微妙にてきとーな物なのがアレですが・・・

まぁHGUCジムスナイパー2をコンテスト用に作る気力と時間が無かったんで
仕方なくセイバーさんでの参戦になったのは秘密です('〜')



SABERさん(コトブキヤ)
3000円


SABERsan00.JPG


Fate/stay nightのメインヒロインで、七騎のサーヴァントの一人。
主人公と契約する。
身長150cm程と一見して小柄だが、最も優れたサーヴァントと
言われる「セイバー」の名にふさわしい能力を備えている。
中身の方も非常に融通のきかない性格の持ち主で、主人公の
性根を文字通り叩き直す毎日を送る事となる。

-組立説明書の解説より-


この説明じゃ、一体何なのか良く判らん気がするが・・・
とりあえず主人公補正?で最終的には勝ったりしますが
途中経過を見てると大した事無いサーヴァントとしか思えん人です('〜')



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2012年09月20日

1/144 HGUC RGM-79SP GM SNIPERU

むぅ、結構間が空いてしまいました('〜')
ちょいと忙しい&何か疲れていたものでー

まぁそんな事は置いといて・・・
遂に我々のジムスナイパーUがキット化されましたねー
勢い余って5個も買ってしまいました('〜')
通常カラーとかコマンド色とかリド・ウォルフ専用機とか色々やってみたいものです
どこまで出来るかは謎ですがー



1/144 HGUC RGM-79SP ジムスナイパーU(バンダイ)
1500円

HGUCRGM79SP00.JPG



一年戦争末期にジム・スナイパーカスタムの「エース・熟練パイロット+量産型の高性能版」というコンセプトの成功を踏まえ、RGM-79Dを始めとするジムコマンド系統をベースに開発された機種である。
頭部のバイザーには精密射撃用センサーと高倍率カメラ(資料によっては精密射撃用レーザーと光学複合センサー)を備えており、狙撃時には頭部バイザーを下ろし頭部全体を冷却することで超長距離の狙撃を可能としている。
非戦闘空域での突発戦闘時には専用の狙撃ライフルによって敵旗艦や敵指揮官機を仕留め、戦闘を短期に決着させる。
その他の性能も一年戦争時の連邦の量産型MSとしては最高級を誇り、特に脚部に増設したスラスターと新型のバックパックによって高い機動力を持つ。
カタログスペックはガンダムを上回り、ジオン軍のMSゲルググに単機で対抗できる数少ない量産機でもある。
その基本設計や機構の多くは、後発のMSA-003 ネモやRGM-89 ジェガンなどに多大な影響を与えたといわれている。
しかし、生産開始が戦争末期だったことと高コストのため少数しか生産されておらず、一年戦争に間に合った機体は更にごく少数に限られる。

なお、ジムスナイパーカスタム同様『スナイパー』の名を冠してはいるが狙撃専用機としてではなく、汎用性を保ちつつ総合性能の向上を狙った機体である。

-Wikipedia ジムスナイパーより抜粋-



ガンダム以上の性能であっても映像作品内では全く活躍の無い残念な機体です
ゲームとかだと大活躍なMSなんですがねぇ





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2012年09月02日

HGFC 1/144 GF13-050NSW NOBEL GUNDAM[BERSERKER MODE]

また少し間が空いてしまいましたがー
本日は初のGガンダムキットでも('〜')

ブログ初めて結構経ってる気がしますが
当初から作ってたGガンダムの欄が0なのは気にはなっていたんで・・・
勢いで組んだノーベルバーサーカーモードで初投降('〜')
1/60GガンダムかMGシュピーゲルを1個目にしようと思ってたんですが
何かノーベルのバーサーカーになっちまいましたねー
つーか何でGガンダム系のキット組まないんだろうなぁ俺
買う癖にw



HGFC 1/144 GF13-050NSW ノーベルガンダム[バーサーカーモード](バンダイ)
1500円



HGFCGF13050NSWbm00.JPG



GF13-050NSW ノーベルガンダム

ネオスウェーデンが第13回ガンダムファイト向けに開発した機体で、その外見はセーラー服を着てハイヒールを履いた長髪の女性の姿をしたガンダムである。
見た目華奢な機体ではあるが、アレンビーの新体操を取り入れたファイトで高い戦闘能力を発揮。
ボルトガンダムを48秒で破る成績を残している(ただし、これはバーサーカーシステムの発動による戦績である)。
また、機動力も高く、セーラー服の襟の部分に当たる部位に設けられたハッチが開いてメインスラスターがあらわれる構造になっている。

武器はビームリボンとバルカン、ビームフラフープ。それらを駆使した必殺技ノーベルフラフープ、ゴッドガンダムとのタッグ戦で使用した合体技のダブルゴッドフィンガー。

機体のデザインはカトキハジメによるもの。基本的にはRX-78-2 ガンダム(厳密に言えば、『ガンダムセンチネル0079』でカトキが発表したアレンジバージョン、俗にいう「RX-78-2 ver.ka」)を女性型のプロポーションにアレンジしたものである。

バーサーカーシステム

外部からパイロットを強制的にコントロールし、暴走させるシステム。
シャイニングガンダムやゴッドガンダムのスーパーモード(ハイパーモード)の対極に位置する技術であると言っても過言ではない。
このシステムが起動すると、髪の毛状の放熱フィンが展開し、機体がピンクに光り輝く。
この際、パイロットの意識は完全に外部からコントロールされた状態となる。
性能が一時的とはいえ、機動性、攻撃力共に飛躍的に向上する。
このシステムによって、ボルトガンダムは簡単に倒される結果となった。
このシステムの受信装置はコクピットのすぐそばにあり、これを破壊すれば外部からの制御は不可能になるが、外部から破壊するには相当の技量が必要である。

-Wikipedia ノーベルガンダムより抜粋-



思ったとおりデザインベースがRX-78-2ガンダムver.Kaでしたかー
まぁそのまんまだしね('〜')



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posted by RGM-79 at 00:21| Comment(3) | TrackBack(0) | 機動武闘伝Gガンダム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月18日

TSF-Type00F 00式戦術歩行戦闘機 武御雷Type-00F 篁唯依機 デラックス版

さて、盆休みも終わってしまった所でいい加減更新でもー
つー訳でアニメも始まったマブラヴオルタネイティブ・トータルイクリプスから
武御雷Type-00F 篁唯依機デラックス版でもー
ってか篁(たかむら)って変換しても出ねぇし('〜')
IMEパッドの手書き変換とコピペを駆使しての更新ですw

前回の御武雷Type-00Rは、洗浄せずにスプレー塗装して散々だったので
今回はおとなしく部分塗装と墨入れのみで終わらせています
まぁ全塗装なんかしたら、DX版買った意味無くなるし?(言い訳)



ノンスケール 武御雷Type-00F 篁唯依機デラックス版(コトブキヤ)
5800円

TAKEMIKADUCHItype00Fdx00.JPG

00式戦術歩行戦闘機「武御雷」(たけみかづち)
型式:TSF-Type00F
世代:第3世代戦術機
配備年数:2000年
開発メーカー:富嶽重工/遠田技研
跳躍ユニットエンジン:FE108-FHI-225
機体全高:19.4m

82式「瑞鶴」の退役を控えて開発された日本帝国斯衛軍専用の第3世代純国産戦術機。
途轍もなく高性能な戦術機であり、斯衛軍のシンボルともなっている。
斯衛軍の戦術思想を反映するかのように剣術を主体とした近接格闘性能に特化しているが、その反面、自律誘導弾システムや追加装甲(盾)の装備・運用はほとんど考慮されておらず(ただし、国連軍A-01部隊に貸与された一部の機体には追加装甲を携行したケースも見られる)、また、整備性・生産性・汎用性を犠牲にしてでも高性能化を極限まで追求した設計のため、機体を稼動させるには職人的技術を持つ専属の整備チームが随伴するほどの高度な整備支援体制が必要となることからも、恒常的な運用はほとんど日本帝国国内に限定されているともいえる。
年産30機程度の生産が限度のため、2001年現在、将軍専用機及び五摂家出身者、五摂家の警護を担当する独立警備小隊、斯衛軍最精鋭とされる第16斯衛大隊にのみ配備される程度にとどまっている。

この「武御雷」は将軍専用機(紫)及び五摂家(青)のR型、五摂家に近い有力武家(赤)と譜代武家(黄)のF型、一般武家出身者(白)のA型、武家出身ではない一般衛士用(黒)のC型等、衛士の出身によって冠位十二階に準じた色分けがされているが、これは周囲に展開する兵士の士気を高揚させると同時に、操縦する衛士自身にも「出身に恥じない戦い」を心がけさせる心理的効果を狙う側面もある。
また、将軍専用機及び五摂家が使用するR型と武家以上の衛士が使用するF・A型、一般衛士用のC型では頭部の装飾・形状や装甲の表面処理方法、機体出力(性能)などに違いがあり、その中でも将軍専用機である紫のR型に至っては完全なワンオフチューンアップが施され、生体認証によるロック機構まで備えている。

武たちの「吹雪」が搬入された際に月詠が冥夜専用の戦術機としてR型(紫)を横浜基地に搬入させたが、特別扱いを嫌った冥夜は受け取りを拒みそのまま横浜基地ハンガー内に置かれていた。
その後、冥夜の政治的な立場の消失により搬出されるところであったが、桜花作戦にともない冥夜が月詠に嘆願し同機体で出撃した。
また第19独立警備小隊で運用されていたF型(赤)1機とA型(白)3機が国連軍A-01部隊に貸与された、同作戦では最終的には全機大破するも、作戦の要であるXG-70dを最終目標まで送り届けた。
この他に、国連軍としてシベリアに派遣された極寒冷地仕様機(F型及びC型、全機「UNブルー(青)」で統一)や、国連による先進戦術機技術開発計画に持ち込まれた機体(F型(黄))も存在する。

なお、余談だが帝国軍でも武御雷の導入が検討されたものの、途轍もない高性能に比例するように1機あたりの調達費用と維持管理コストも途轍もなく高いことや、軍用機として運用する上での必須条件となる整備性・生産性・汎用性などが極めて低い点もあり、わずか数日で導入を断念することになったという話もある。

-Wikipedia マブラヴ オルタネイティブより抜粋-

近接機動格闘戦では世界最強の戦術機らしいですよ?
身長はガンダムだとジェガンクラスのサイズですかねー



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posted by RGM-79 at 23:57| Comment(2) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月06日

1/24 SAK REVIVAL COLLECTION ATM-09-ST SCOPEDOG

さて、そいでは1/24SAKスコープドッグ ラウンドムーバータイプでもー
ランドムーバータイプと言いつつパラシュートザックも付いてるDX版的キット?
カラーリングはメルキア軍精鋭部隊の紫色なカラーバリエーション
でも付属フィギュアはキリコのまま('〜')

1983年の初版時は1400円
その後の再販時は2500円?
んで2007年のリバイバルコレクションでは2800円
ついでに2005年のWAVE版のラウンドムーバー装備は4200円
やぁ初版は安いですが、子供に1400円は高額でしたねぃ
でも、ガンプラがMSVやってる時代に、このスコープドッグは脅威の出来でした

今作ってもやっぱ出来が良い・・・バンダイの1/20よりこいつのが好みですねー
思い出補正も有るかも知れませんが('〜')



1/24 SAKリバイバルコレクション ATM-09-ST スコープドッグラウンドムーバータイプ(タカラトミー)
2800円

24ATM09ST2z00.JPG


スコープドッグ
形式番号:ATM-09-ST

ギルガメス軍制式AT。
ミッド級に分類される。
様々な武器・アタッチメントを交換・追加することにより戦場を選ばない。
ギルガメス軍では優れた工業製品として高く評価され、最も多く生産されているATであり、スコープドッグよりも高性能なATが開発されているにもかかわらず数十年に渡って主力機であり続けているという傑作機。
開発元はメルキア星のアデルハビッツ社。

本機の特徴は驚くほどの汎用性の高さにあり、上半身と背部を中心に様々なアタッチメントの換装が可能なため、宇宙空間での戦闘やパラシュート降下、武装追加などが容易に可能となっている。
主人公キリコ・キュービィーも愛用し、劇中でもほとんどスコープドッグ系のATを操縦するが、テレビシリーズのクエント編ではATM-09系に一度も搭乗していない。
ラビドリードッグは名称やデザインこそ似ているが、別系統の機体である。
なお、本作品でのATは壊れたら乗り換える大量生産される消耗品であり、キリコも例外なく不要になると乗り捨てていく。

-Wikipedia アーマードトルーパーより抜粋-



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posted by RGM-79 at 22:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 装甲騎兵ボトムズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする